Testimonials

チャーガ愛用者の声

当社の提供しているチャーガご愛用者はもちろん、当社のチャーガ販売以前から他でご購入されたチャーガをご愛用の方にもインタビューを行いました。※チャーガの飲用がご愛用者さまの体調変化に寄与したことを証明するものではありません。以下はご愛用者さまの個人のご感想です。
内海聡 医師

「チャーガは、50年以上ロシアで研究されていて実績もある自然食品
免疫力や抗酸化力が世界トップクラスなので、我々のクリニックでも患者さまに使用しています。」

内海 聡(うつみ さとる) 医師
Tokyo DD Clinic院長、NPO法人薬害研究センター理事長。
親は内科医。本人も医学部を卒業し内科医になったが、漢方薬の効き目におどろき、漢方を学ぶ。
2006年には牛久東洋医学クリニックを開業。
2013年4月2日にTokyo DD Clinic開業、NPO法人薬害研究センターを設立。
著書に『医学不要論』『医者いらずの食』『不自然な食べものはいらない』『医者に頼らなくてもがんは消える』などがある。

藤井雅彦さま 57歳(当時)

バーを14年間経営していたため10年ほど前より糖尿病が発症。1年半前から医師の処方薬と食事療法を続けていたが、白内障が進行し、手足の指先の感覚が鈍くなるなどの症状が続いた。

2020年7月30日より糖尿病薬は併用しつつ、弊社チャーガを毎日少量ずつ飲用し、105日間でHbA1cが8.1から6.1に改善

ご本人曰く「35度7分だった平熱が36度5分まで上がったので免疫力が向上しているのを体感している。自覚症状の改善に加えて精神的にリラックスできるようになり、10年後の人生を考える余裕が出てきました」

N.Tさま 52歳(当時)

2016年7月、頭痛を訴えて緊急搬送された近くの総合病院で水頭症の手術を受けた。
その後の生体検査で松果体腫瘍が見つかり、8月に東京都立駒込病院に転院。

腫瘍が増大して意識障害などが出現したため、脳圧調節しながら約2カ月後に再入院して腫瘍の切除手術をすることになった。

この間、母の陽子さんが主治医の篠浦伸禎 脳神経外科部長の許可を得てチャーガの市販品(弊社チャーガ製品ではない)を飲ませることにした。

すると、篠浦医師は、以下のコメントを残した。

「手術の必要がないほど腫瘍が縮小していたのですぐに退院してもらいました。こういう経験は初めてだったので驚きましたが、チャーガは生命力の塊なので、視床下部を強化して免疫力、自然治癒力が高まったのでしょう。退院後の定期的な経過観察でも何の問題もありませんでした。松果体腫瘍は脳のど真ん中で手術が非常に難しい箇所ですから、手術しないで治るに越したことはありません」(篠浦医師)

残念ながら直幸さんは今年2020年3月、自転車で出勤途中に軽トラックにはねられ頭を強打、4日後に亡くなった。56歳だった。

N.T氏のお母さま「たった3〜4週間飲んだだけのチャーガですが、これが命を救ってくれたと信じています。息子もその後、好きな音楽活動を再開することができた。感謝しています。」

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